瓦屋根・金属屋根・屋根工事全般~屋根の事なら、どんなことでも任せて安心!
創業五十余年の技術と信頼
瓦屋根工事 事例
瓦は、耐久性や断熱性・遮音性に優れています。
弊社は瓦屋根工事の技術に自信を持っています。弊社が工事した事例をご覧ください。
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1横浜市青葉区 T様邸
~ 新築住宅の瓦屋根工事
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- 栄四郎(株)製の陶器平板瓦のローマンLL40ハイパーZ
(マッドグリーン色)を葺きました。 - フラットでシャープな外観が得られる瓦です。
- 瓦の固定に粘土を使わないので、屋根が軽くなり費用も
低減できる「乾式工法」で葺きました。 - 使用製品のメーカー情報
2横浜市青葉区 F様邸
~ 既存コロニアルからKMEWルーガ 雅に葺き替え
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- 片流れ屋根を、ケイミュー(株)製のルーガ 雅で葺き替えました。
-
ルーガ 雅は、屋根を軽くできる「乾式工法」で施工できますが、
先端の棟切り部は風が強く当たるため、粘土を使う「湿式工法」で
瓦葺きしました。 - 屋根が長いため、2段の雪止めを設置。
- ルーガは、軽量な樹脂を混入した複合材のセメント瓦です。
- 弊社は、ケイミュー(株)のルーガの施工登録店です。
- ROOGAショップリスト(神奈川県)へ
- 使用製品のメーカー情報
3東京都町田市 K様邸
~ セキスイ かわらUのメイクアップルーフ工法
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- セキスイ かわらUで葺かれた下屋根の補修工事を行いました。
- メーカーが推奨する「メイクアップルーフ工法」で施工しました。
- この工法では、古いかわらUの上にカバー工法で、新しいかわらUを
重ね葺きします。 - 古いかわらUの状態が良かったので、「メイクアップルーフ工法」が
可能でした。
After
4横浜市青葉区 A様邸
~ 和型瓦葺き屋根の補修工事
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- 和型瓦で葺かれた屋根の補修工事です。
- 既存の和型瓦を剥がしてみたところ、防水紙が伸び縮みをして劣化が酷く、
- 20Kフェルトと改質アスファルト(タディスホワイト)を増貼りしました。
- 桟瓦および棟瓦ののし瓦に、埃がこびり付いていました。
- 雨が降った時に毛細管現象が起きて雨漏りの原因になるので、
金たわしで埃を落としました。 - 瓦はステンレス・スクリュー釘留をしています。
5川崎市麻生区 O様邸
~KMEWルーガ雅に葺き替え
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- 一部分を残して、2階大屋根と1階屋根はすべて
KMEW ルーガ雅に葺き替えました。 - ルーガ雅は、新素材の軽いハイブリッド瓦です。
- 和型瓦からルーガ雅に葺き替えても、重厚な外観は変わりません。
- 瓦の風合いを求めるお客様に、適した屋根材です。
- 弊社は、ケイミュー(株)のルーガの施工登録店です。
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- 使用製品のメーカー情報
6横浜市都筑区 S様邸
~棟瓦の積直し工事
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Working
- 断面がS字のカーブを描く「洋風瓦」の一種であるS瓦(エスがわら)の
- 棟部の7寸紐丸瓦積直し工事をしました。
- ※S瓦は、スパニッシュ瓦とも呼ばれます。
- 【 工事に至る経緯 】
瓦の点検にお伺いして、状況から積直し工事が必要と - 判断してご提案しました。
- 【 工事の内容 】
・銅線での緊結をビス留に変更
(銅線が細く切れてしまう恐れがあったため)
・モルロック(土)を盛り付け
・コーキングを塗布 -
棟金具をビス留にして棟金具の真ん中に垂木を取付て
ビス留をしてモルロック(土)をもって7寸紐丸瓦をビス留の後に
コーキングを塗布しました。 -
なぜコーキング処理をしたかといいますと、
丸瓦をパッキン付ビス留をしますが年数が経つと
パッキンが劣化して雨水が入りやすくなり中の垂木が腐食しやすく
ビスが効かなくなり、台風、地震などで飛ばされたり、
落下する恐れがあるため、少しでも雨水の侵入を防ぐために
コーキング処理をしました。
After






























































